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松岡修造!100名分の名前の応援ソング [芸能人]

松岡修造『C.C.Lemon元気応援SONG』


松岡修造が、自身で作詞したというCMソングの記者会見が都内で行われた。
元プロテニスプレーヤーの松岡修造は、現在タレントとして活躍している。
オリンピックや世界大会などのスポーツ関連では、応援レポーターとして引っ張りだこである。
2014年には好感度No.1タレントにも選ばれている。

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そんな松岡修造が「C.C. Lemon 元気応援プロジェクト」にて
『C.C.Lemon元気応援SONG』を披露した。
しかも、作詞は松岡修造自身である。

応援SONGを観てみよう


この応援ソングは、4月6日から放映されるWEB限定のCM中に流れる曲。
こちらから動画は見られます→http://www.suntory.co.jp/softdrink/cclemon/song/
自分の名前があるかも確認してみよう☆
ちなみに、私の名前はなかったです。。。(泣)

「できる!できる!キミならできる!」
という松岡修造の口癖のようなうざソングに仕上がっている。
社長といった肩書きや、人の名前などが入ったパターンで100通りを用意。
100名分の名前と動画を撮ったことに熱い松岡修造らしいなぁと感心する。
C.C. Lemonで日本中を元気にすることを目標としている。


松岡修造、作詞にチャレンジ!


松岡修造は、話を頂いたときに応援ソングを提案したと言う。
実は、修造は現役時代にテニス以外に趣味を持ちなさいと言われて、歌を選んだそう。
しかも、ボイストレーニングにも通うという本気っぷり。

また、はじめて作詞に挑戦したという。
この日も
「安心感が生まれる“できる”を連呼しました。
言い換えるとウザソングだけど、全国に元気を届けるぞ!!」
と熱く燃えていた。

確かに、歌で名前を呼ばれると自分のための歌だと思ってしまいますよね。
元気がなくても、名前を呼ばれてできる!と言われれば、元気を出さざるを得ません。
自分に応援をし続ける松岡修造さんらしい歌詞ですね。

自分で、できると唱えているからこそ出来るようになる。
出来ないと思ったものは一生かかっても出来ないですもんね。

日本中の人達が「できる」を連呼して、たくさんのことに挑戦していってほしいですね。
私も修造さんを見習って、自分を応援して頑張ろうと思います♪

松岡修造!次は名前を叫ぶ応援歌(CCレモン) [芸能人]

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「まいにち、修造!」カレンダー感謝祭


4月11日に松岡修造(47)が日めくりカレンダー「まいにち、修造!」(PHP研究所)の
85万部突破記念イベントを開催した。

この松岡修造カレンダー、昨年末から大人気で一時は楽天などでも人気ランキングに入るほど。
今年に入っても売れ続けており、10日時点で85万部(1冊1080円を)突破した。

元テニスプレーヤーでタレントの松岡修造(47)が11日、
空前のヒットとなっている日めくりカレンダー「まいにち、修造!」
(PHP研究所、1080円)の85万部突破記念イベントを都内で開催した。

松岡修造は今感度も高い!


この感謝祭イベントには全国から約170人のファンが集まったそうだ。
松岡修造は好感度も高く、ファンも多い。

2014年Gooランキングでは嵐の櫻井翔、俳優の阿部寛を抑えて堂々の1位。
1位:松岡修造
2位:阿部寛
3位:櫻井翔(嵐)

そんな松岡修造だが、ファンの女性から
「今の人気は誰のおかげだと思いますか?」と聞かれた際に
「(小学生時代に指導した錦織)圭君です!」と即答したという。
そして「あいつは弟子のようなものでしたが、今はオレの師匠だ!」とアツく宣言したそうだ。

松岡修造の”修造チャレンジ”


かくいう世界ランキング4位(4月13日現在)の錦織圭は”修造チャレンジ”という
有望なジュニアを全国から集めて行う強化合宿に参加している。

修造チャレンジは、
テニスの普及・活性化を通じて全国的なスポーツ文化の定着に寄与するために発足された。

松岡修造の経験によって得ることが出来た「夢や勇気や希望、そして感動」を
日本全国に伝え、日本を「テニスの国」へと変えていく松岡修造自身にとってもチャレンジなのである。

修造チャレンジのHPにも
「日本テニス界全体の発展に大きく寄与すると共に、新たな希望の掛け橋となる事を心から望む次第であります。」
と書かれており、修造チャレンジに参加した錦織圭が世界のテニスプレイヤーの5本の指に入り
大活躍されていることは、確実に日本のテニス界をも変え「夢や勇気や希望、そして感動」を
スポーツ選手を応援し続けることで、全国に伝え続けている。

今、話題の松岡修造


そして、今回はCCレモンのCMソングを松岡修造が歌う。
これもまた話題となっているのだが、100人分のニックネームを100パターンの動画で歌っているのだ。

しかも、 「できる! できる! 君ならできる!」という自作の詞が熱い。
とにかく色んな意味で熱い。本人がうざソングと言うくらいなので、熱すぎると言ってもよいだろう。
100人分の名前を叫びながら、できる!できる!と応援してくれている歌だ。

先生や先輩、新人など、ニックネーム・名前!?と言うものまである。

印象的なCMソング「C.C. Lemon元気応援SONG」は
「いちばん歌いたいのは圭に対して。絶対世界一になれるって歌いたい」と修造。
しかし、錦織圭自身も世界一は目標としている。
世界一になるもの時間の問題ではないだろうか?

ちなみに、読者が選ぶ「まいにち、修造!」のベストワードは以下の通り。
① 苦しいほど、笑ってごらん

② 崖っぷち、だーい好き

③ 後ろを見るな! 前も見るな! 今を見ろ!

④ 次に叩く一回で、その壁は破れるかもしれない

⑤ 失敗しても全然OK!
タグ:松岡修造

「アイムホーム」でヒロイン役の上戸彩、妊娠! [芸能人]

4月11日に女優の上戸彩が妊娠していることが分かったそうだ。
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上戸彩は自身の27歳の誕生日である2012年9月14日に
EXILEのリーダーでLDHの代表取締役社長のHIRO(45)と結婚している。

結婚から2年7か月で待望の第一子の妊娠となった。 現在は、上戸彩はドラマ「アイムホーム」の撮影の真っ最中とのこと。

まだ「アイムホーム」の放送も始まっていはいないので、
撮影はまだまだこれからといったところだろうか。


上戸彩は以前より「30歳までには子供が欲しい」と言っていたというので
30歳ママになることになる。


サンケイスポーツの記事によると
妊娠が分かったのは、「アイムホーム」の撮影が始まった3月中旬以降だそうで
ドラマ関係者には報告済みとのこと。

現在は、妊娠3か月とみられている。 「アイムホーム」では主演の木村拓哉の妻でヒロイン役なので 出番も多いため、体調管理に十分気を付けながら撮影しているという。


上戸彩は以前にインタビュー取材では男の子でも女の子でもどちらでも良いと答えていたが
どちらにしてもHIROと上戸彩という大スターの子どもであることには変わりない。
元気なお子さんを産んでほしいですね。

パパとなるHIROも以前にインタビューで
「ダンスもいいけど、体を動かせるスポーツはやらせたいと思います」と答えており
子どもを望んでいただけに上戸彩の妊娠には喜んでいることだろう。

10代のころには保育士を目指していたという子供好きな上戸彩。
待望の妊娠、体を大切にしてもらいたいですね。

「アイムホーム」の撮影が終わるころには、産休に入ると見られている。
出産を機にママ役も増え、更に女優の活躍に期待が出来そうですね。


個人的には、子役の頃から応援している女優さん。
ママになっても沢山活躍されることを期待しています。

まずは4月16日からスタートする「アイムホーム」楽しみに観たいと思います


 
 

アメトーークでも大活躍!一発屋芸人の何が悪い? [芸能人]

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一発屋と呼ばれネガティブなイメージを持たれる芸人たち。
近年の流行りで言うと彼らだろうか。

“ラッスンゴレライ”の「8.6秒バズーカー」
“あったかいんだからぁ”「クマムシ」
“ダメよ~ダメダメ”「日本エレキテル連合」

一発屋で終わるんではなかろうか、
流行語大賞を取ったから消えるんではなかろうか、
などと世間からは心配もされる声も。。。

現在は『アメトーーク』で再ブレイクを果たした有吉弘行もかつては一発屋と呼ばれた芸人であった。
しかし、今では冠番組も多数持つテレビ業界では欠かせない人物であることは間違いない。

そもそも 「有名になってやろう」だとか、「芸人で稼いでやろう」と考えている人たちが 一発屋になって何が悪いというのだろうか。

世間的にはネガティブなイメージと思われがちだが、
私は逆に尊敬する。

彼らは、その時代の流行りを作りその時代を彩ってきた。 彼らの一発屋芸人のギャグはお茶の間や学校・会社で流行り、 その時代に生きる人たちの人生に豊かさを与えてきたことは間違いない。

ただただ、真面目に働いて生活して勉学に励むことが正しいわけではなく
人生に笑いがあるこそ生きることが楽しくなる。

私自身も、吉本新喜劇のネタやごっつええ感じのネタなどで
家族や友人と笑いを共有してその時代を楽しんできた。

一発屋は全国共通のその時代の笑いを作り出すことなのだと思う。
一発ギャグが流行り、○○のネタ=芸人名で売れる。

そのネタで、人生が豊かになる人が増える。
お茶の間に笑いを提供する。
コミュニケーションのネタにもなる。
当の芸人たちは懐が豊かになる。

いつの時代でも子供たちの笑いの中心には一発屋がいたはずである。

一発屋の何が悪いのだ。批判される必要は全くない。
一発のギャグで、普通のサラリーマンが得ている収入の何倍もの収入を得る。
短期間で高収入を得ることの何がいけないのだろうか。

その一発ブレイクを機に長生きする芸人もいれば、
そのブレイクで得た収入で路線を変える芸人もいる。
一発ブレイクで終わる芸人もいる。

ただ、それだけのことである。

仕事で成果をあげ、それを機に昇進する人もいれば
その成果から転職や企業する人もいる。
それを活かせず一生ただのサラリーマンで終わる人もいる。

芸人であろうが、サラリーマンであろうが同じこと。
私たちは一生ただのサラリーマンであり続ける人を馬鹿にするだろうか?

テレビという世界でもてはやされて一発屋と呼ばれる芸人たちは
馬鹿にされることで、世間からの目も冷たくなりやすいのだろうか。

『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では
かつて、一発屋と言われた有吉弘行が持ち込んだ「一発屋」企画が採用されるなど
今では一発屋芸人に対する評価も高くなってきている。

実際、“一発屋”と呼ばれるということは、少なくとも一度は一世風靡した芸人である。
日の目を見ることなく消えていく芸人たちが多いことを考えれば、彼らは十分に勝者だろう。


『アメトーーク』はお笑い芸人がメインの番組である。
MCも雨上がり決死隊、出演者も芸人。
芸人という職業の方は、非常に素晴らしい仕事をする。

その証拠に、数々の名作を残してきている。
「一発屋」という看板を背負い、それを売りにして売れ続けている芸人も存在する。
私個人的には、芸人を尊敬してやまない。


世間からは一発屋と呼ばれても、 自分たちが時代の流行りを作り、その時代を彩ったのは自分だと 胸を張り、自信をもって今後も活躍して頂きたいと切に願っております。

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